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4:30に起床。
わずか3時間の睡眠・・・
だが,しっかり1日目の疲れは取れたように思う
今日は6:30発のフライトがあるので,早く起きなければならなかった


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朝のトーストは不思議なほどうまかった
何でもおいしく思える,旅行マジックというものでしょうかw
ぺろりと数分でたいらげ,空港までバンで送迎してもらう。

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朝早いこともあり,日の出が!!
横に好きな女がいたら口説いているだろうなとか意味不明なことを考えつつ,搭乗を待つ
この便が俺を運んでくれる行き先は,タイのハジャイという都市。
そう,2日目から7日目までは南部各地の探検だ!
機内でも日本人は2,3人しか見かけず,マイナーなところに行くんだなあと思わされる


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到着数分前の光景
島や海,そして森が多く,秘境とかの探検が好きな俺は朝なのにとてもエキサイティングな気持ちになる
なんでしょうこのゾクゾク感。
昔から俺はボーイスカウトで自然に親しむ機会が多かったからか,自然が大好きな人間です

バンコクからは90分ほどのフライトですぐ到着。

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空港・・なんとも小規模!
東京駅・・いや京都駅にすら負けてる^^;
「だがそれがいい。」
マイナーっぽくてゾクゾク。



この土地にある「時計塔」というところで,大学生の人と待ち合わせをしていた。
(この人とは2chのスレで知り合い,半日だけ行動を一緒にしました)
その人に会うため,時計塔に向かおうと思い,空港近くにいた人に
「市内へはどのように言ったらいいですか?」
と聞くと「タクシーを使うのが一番だよ」と教えてくれたので,
空港前でたむろしてるタクシーの運ちゃんたちに話しかける


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俺はこの旅行の前に,行きたい土地や風俗,交通手段は何十時間もかけて予習しておりました
それをパソコンの「ワード」で自分でまとめて,それを印刷してガイドブック代わりに・・。
マイナーな地域は全然市販のガイドブックには載っていなかったのでそうするしかなかったんです
A4で23枚分になりましたが,たいへん事前予習が役に立ったと感じてます
これは日本風俗でも同じですよね!
店や嬢のことはみなさん必死になって情報収集されていると・・思います
あれ・・俺だけ?


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タクシーに乗って20分ほど経ったころ
運ちゃん「あれが時計塔だよ!」
指先の向こうには,なんとも細くて立派なもの(誤解まねきますね^^;)がそびえたっていた
待ち合わせ場所に最適なのか,コテージや噴水の近くでくつろいでいるタイ人が多かったです
まだ待ち合わせの彼が来ていなかったため,
「タイのコンビニってどんなんなんやろ?」と思いセブンイレブンへ。
タイはセブンが大半で,ローソンとかサークルKなんて一つも見ませんでした・・



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世界進出おめでとう!
どこも同じですねw
ただ,決定的に違うのは値段!
ポッキー40円くらいですよ向こう!


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赤キャップ「紹介する!横にいるのは俺のボスだぜ!!」
しばらく話していたが,なんとも陽気な楽しい人だった



時計塔の前に再度行くと,日本人大学生らしき人がいたので話しかけるとビンゴ!
どうやら俺とタメらしく,バンコクでは王宮に行ったり観光をメインにしていたようだ
さわやかな青年だった
「これからどこに行くの?」と聞かれたので,「国境の街です」と言い,
ひとまず南東にあるバスターミナルへ移動することに。


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すると「ヘイ!」と声をかけてきたバイタクがいたので,そのバス乗り場まで送ってもらうことにした
俺と彼の二人は別々のバイクで。
タイに来て初めてのバイク!
ビューーーンと風を切りながら街中を高速で走るスリル!!たまらない
バイタクの二人組はお互い仲が良く,にこやかに話しながらバイクを走らせていた
こっちも気分が高まり,「ワーーーオ!!」と言うと,
運ちゃんが「ワーオ・・・ハッハッハ!」と笑いながら,「俺らはNo.1だ!」と声を張っていた
こういうノリ,最高に好きだ

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バス乗り場に無事到着。
ここから乗り合いバンで80分ほどの移動が待っている。
なんともバンコクとは違う味がここにはある
昨日のマッサージパーラーに行ったのが遠い昔のように感じられました
 
09.27 (Mon) 16:50  コメント8.
いざ,乗り合いバンに乗り込みます。
バンの中には乗客9人くらいかな?
行き先は,国境の街,ダノー。
タイとマレーシアとの国境の歓楽街だ。


バンの車中では,合流した彼と主にタイの話や風俗の話をしていた。
大きな声でナイトライフの話が出来るのも,
バンの他の乗客が全員外国人だというのもあるのだが(笑)
彼は日本の風俗に行ったことがないらしく,
海外で充実した?風俗デビューを果たすことになる



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バンはノンストップで国境の街まで俺らを運ぶ
周りの景色?
もう森,山,家ばかりですよ・・
途中で見える民家も屋根がガタガタだったりで,
空港から少しでも離れるとこんな田舎チックになるのかと・・。



いよいよそれらしき所に到着。
運転手は「マレーシアに国境越えするか?」と聞いてくるが,
「いや,ここで降りる」といい,俺たちはいよいよダノーに降り立った!

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どーーーん!

着いた瞬間の
第一印象,坂の街!!
第二印象,なにもない!
第三印象,エロがどこにあるのかわからん!

でした。
というより,本当にここで合ってるの?と思ってましたが,
小さなバス乗り場に「D→Phuket(プーケット)」「D→BKK(バンコク)」などがあり,
「ああ,ここがダノーなのか」とずっと来たかった場所に来れた実感をします!


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マレーシアとの国境。
中央の石碑には,「Sadao Boundary Post(サダオ国境地点)」と記されていた


ひとまず荷物を二人とも置きたかったので,
事前情報として調べておいた「オリバーホテル」を探すことに。
しかし,来たばかりの土地で地理が全くの二人にとっては,
初めはわけが分からなく,いたるところをほつき歩くしかなかった。




歩いていると・・・あるわあるわカラオケの数々・・・。
ちなみに,現地ではカラオケ=置屋(女の子を在籍させている店)を意味し,
つまりはスケベな(そして男にとって最高の)お店ということになります^^
したがって,上記の第三印象である「エロがどこにあるかわからん!」が早くも解決されたわけですw


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ただ,俺らがこの土地に着いたのが朝の10:30だったので,閉まっている店が大半。
それでも朝からやってる置屋もあるわけでして,
荷物をもってキョロキョロしてる「どうみても旅行者です!!」と言わんばかりの俺たちはすんごい目立ちます。
ポン引きに「女はどうだ?ゲヘゲヘ」と言われますが,炎天下の中,汗ぐったりの二人はとりあえずホテル探しに必死なのです
いや,正直早くヤ●たくてしょうがないのですが,ホテルを探さなきゃ女の子も連れ込めませんし^^;
中にはかなりしつこいポン引きもおり,腕をつかんできて
「お前たちのホテルはどこだ?」とつかんだ手を離しません
少し恐怖すら感じました


そんなこんなでビッショビショになりながら,ようやく手掛かりを得ます
バイタクの人が「オリバーはあっちだよ!」と指さしてくれたのでそっち方面に行くとありました!


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ほっと一息つき,宿泊料800Bを払う。
このホテルは,デポジットとしてパスポートをフロントに預けなければいけません
ジョイナーフィー(女の子をホテルに連れ込んだ際に発生する料金)も,もちろん不要!
バンコクの一部のケチホテルは見習ってほしいものだ
宿泊料を支払うと,すかさず「lady?」とロビーにいるニーチャンに言われた
ホテルにまで押しかけてくる風俗従業員・・さすが想像を裏切らないエロタウンだ
丁重にお断りし,部屋へ。


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ホテル部屋からのながめ。
山に囲まれた穏便な土地だ
とても小さな街なので,2時間もあれば全体を回りきることが出来ます
合流した青年が609号室,俺が610号室に入る。


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俺はとりあえずサッパリしたかったのでシャワーを浴びて気分爽快!
ふーーーとしばらく休憩してると


「コンコン」
とノックが。
時計塔で合流した彼だ。
「これからどうする?そろそろ行く?」

そう言ってきた。
時間は昼の12時。
なかなかモノズキな人だとほほ笑みながら,置屋めぐりに出かけた
 
09.28 (Tue) 01:38  コメント3.
時計塔で合流した青年と置屋めぐりをすることに。


まず,「ソイ」というのは「小道(道路)」のことです。
小道ごとに数字がつけられています。
次に,この地域には置屋が国道の左側と右側の両方にあるので,
俺が「左の置屋を~」とか書いてたら国道より左側の置屋を指しているとお考えください。
ほんまに全部の店あわせたら60,70軒・・いやもっとあるかもしれない。
風俗で成立しているような地域とは聞いていたが,嘘ではなかったですね


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街の真ん中を走る国道。



ホテルを出る二人。
俺の気持ちは「さ~~~探すで~~!!」だった。



するとホテルを出たところで,3人の置屋嬢が仲良く俺たちの前を話しながら横切る
多分お昼どきなんでメシでも食いに行くのでしょう
そ・れ・が!
めちゃくちゃカワイイ!!!!
もうね,夏帆レベルの子でした
釘づけになってる俺たちを見て,なにやらキャッキャッ騒ぎながらどこかへ行ってしまいました
今思うとあの時点で話しかけて,どの店の子か聞けばよかった・・・
ほんまに俺のアホ!!
青年もやたらテンションアップしてました


とりあえず,一軒くらい見てみようとなり,オリバーホテル近くの置屋へ。


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ポン引きは俺らを店に招き入れ,「座ってくれ」と言う。
中はピンクの照明がエロい,妖艶な雰囲気だ。
何が起こるのかと思ってると,ぞろぞろぞろと前のシートに20人ほどの嬢たちが!
10代後半~20代中盤といったところか。
「それほどタイプの子がいないな」と俺たちは目を合わせる。
ポン引きに「一番若いのは誰だ?」と聞くと,右奥に座っていた子を指す。
アリかナシかで言えばアリだったが,もう少し他の店も見たかったので退店。



さすがに正午だと右の置屋は閉まってる店が多く,ほとんどが営業18:00~だった。
そう,ここは夜がアツい街なのだ。


左の置屋ゾーンに移動し,ブラブラしてると,イケメンのポン引きに呼び止められる。
電話で嬢を呼び集めるから,店内で座っていてくれとのことだ。


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これが店内。
ほとんどの置屋はこんな感じの作りになっている。
本来なら嬢がたくさん座り,客はその中から選べるのだ。
ブロロロとバイクの着く音が聞こえ,4人の子たちが店内に。
うーーーん微妙!
18歳の一人の子はにっこり俺にほほ笑んでくれ,
絶対サービスいいんだろうなと風俗の勘でわかったが,ちょっと惜しかった!


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去ってゆく嬢たち。
また別の店にでも行くのだろうか。
でもみんな,別れ際もニコニコしてて愛想が良かった。


この後にも同じく左のゾーンで探すが,
「はよ選んでくれ」みたいな天狗の嬢もいたのでオリバーホテル近くの置屋エリアに戻ることに。


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オリバー裏のソイ。


ガチャっと店に入ると,15人ほどの子たちがいる店だった。
そこそこレベルも高い!
自分好みのナマイキそうな子をブッキング(予約)しようとするも,既にブッキング済みらしい。
くそっ!
まーいっかと思い18のギャル系の子をロングで。
青年は18の愛想の良さそうな子をショートで。
システムは以下の通り。
日本円に直すとなんとも安いものだ


ロング・・昼から翌朝までずっと一緒。2500B程度。
ショート・・1発やって終了。1000~1500B。


女の子二人と俺ら2人の合わせて4人は,オリバーへ戻る。
まあお互い「楽しもう^^」みたいな暗黙の了解にてそれぞれの部屋に入る
この時点で,青年とは解散という形になる。


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【★遠征ナイトライフ★ 2人目】



φ場所:ダノー
φ名前:ARN(略称)
φ年齢:18
φ身長:約160cm
φ国籍:ミャンマー
φ費用:2800B(ロング)



ARNはいかにもギャルゥ!!という感じだった
基本,ギャルから清楚までなんでも食える雑食系男子とは俺のことだ


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↑お泊りセット。かわいい。


時間も余裕があるため,まずは「指さし会話帳」でコミュニケーションをとる
俺はタイ編と東南アジア編の2つを持っていった。
東南アジア編は,ラオス・ミャンマー・マレーシアなど8つの国が収録されているシロモノだ。



「ペンコンイープン(俺は日本人だ)」と言うと,ケラケラ笑いやがった
なんでも発音が変らしい。知らんがな('・ω・`)
ベッドに横たわりながら,タイ語講座を受ける俺・・
1~10の発音や挨拶のフレーズを彼女の発音の後にリピートするも,ARNは爆笑
もうやめて!これでも必死なのよ!
横の部屋ではもう熱い聖戦が始まっているのだろうと思いながら,いつまでも上達しないタイ語をヘラヘラ練習する俺であった。



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この野郎!
ムラムラするんだよ!
ベッドで二人で密着しながら抱き合う
むーー! ほどよく抱き心地のあるカラダだ
ブラをぬがせようとしたら,「いやーー!」とはずかしがる
これだよ!男を喜ばせるスベをわかってるな



・・・・・・。
いつのまにかお互い全裸になってベロチューしてますた^^
昨晩マッサージパーラーで発射したが,そんなの関係なくフル勃●
小麦色の肌を手で味わい,乳首を丹念に舐める


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さすが18,肌もスベスベだ。
手コキやらしてもらってるうちに,フェラもしてほしくなったが,なんとNG。
フェラ大魔王の俺,悲しみのあまり狂ったようにマ●コを愛撫しまくる。
どうじゃ!これがお兄さんの仕返しじゃああ
すると,ARNのお股からはなにやら糸状のものが・・
ツーッとしたたる愛液・・
正直なところ,かなりビショビショでした
それに興奮し,挿入の儀式スタート



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バックはさることながら,正常位と騎乗位が最高だった
この子はねぇー,ヌチュヌチュ出し入れしている最中でもめっちゃ抱きついてくる!
こんな密着セックス,日本でしたことがねえ!
お互い「はっ・・んっ・・」と声を荒げながら,むさぼりあいました
そんな淫らな姿にすぐ白濁液をドクドクと出してしまう



ふーー熱い熱い。


ただ,これは滞在二日間のほんの序章に過ぎなかった
 
09.28 (Tue) 13:43  コメント23.

一戦を終えると時間にして,14:30。

そういやまだ昼メシ食ってねえ
腹ペコぐーー太郎だ
なので,ARNとホテルに16:00に戻る約束をして,お互い外出した
彼女もやりたいことがあるだろうと思ったから。



一人ぶらぶらと歩いてると,置屋の女の子たちから声をかけられる
俺はたちまち女の子たちや,店のオーナーに囲まれながら席に座っていた
ある一人の男が「日本人!」とまさかの日本語で話しかけてきた
彼は「日本人が来てるって聞いて,さっきまで探し回ってたんだよ!!」と言ってくる
Zさん。マレーシア人。日本に滞在したこともあるらしい
彼にはこの滞在中,本当にお世話になった。
「どうしたい?」と聞かれ,「昼メシなにか食いたいです」と言うと近くの料理店でオススメのメニューを注文してくれた。
優しい。


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こんなところで日本語を話せる人がいるとはビックリだ
Zさんは「また!」と言ってバイクで去っていった


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俺はフーゾクの女の子たちとメシタイム。
まさかの展開。本当になんでもありだな
みんな友好的に「何歳なの?」とか「この飲み物,飲んでみる?おいしいよ」など話しかけてくれ,
充実したランチタイムになった
また,お世辞もたくさんもらった
Zさんが後から言ってたが,日・中・韓の顔立ちはここでは女の子にウケがいいらしい




さて,16時になると約束どおりホテルに戻る
ARNも俺が部屋に入って数分後くらいに,部屋に戻ってきた
二戦目をしようと思っていたが,彼女は疲れているような顔。
俺もこの旅行が始まって3時間しか寝てないため,しばしの間お互いに仮眠することにした

・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・


「コンコン!!」
ドアをノックする音。
目を覚ました
誰だろう
ガチャっと扉をあけると,ARNの友達だ
俺の部屋に遊びに来たらしい
金髪のビジュアル系のカワイイ18歳。
この子は面白いコで,昼メシ前にホテルですれ違うと,チンコ触ってきたりイタズラしてきて「かわいい奴だな^^」と思っていた
ARNは寝ていたが,部屋に招き入れる


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彼女は指さし会話帳を興味津々にめくりながら,俺と自己紹介をしあった
こんなスケベ兄さんのスペックを知りたいと思う女の子がいるなんて感涙;;
不思議と頭なでなでしたりのスキンシップをする俺がいた
浮気者!とでも雑食男!とでも,ののしってくれ。。



そのうちARNも目を覚まし,俺とARNは晩飯を食いにシーフード屋に出向く
俺はカウパッというチャーハン,ARNは魚介類の炒めものを頼む
のどが渇いたので「コーラ」というとこんなものが出てきた

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おいおいウェイトレス適当すぎやろww
なんか,ビワを溶かしたような甘い味がして,のどが渇いてたからかゴクゴク飲める。
食わず嫌いはよくないと実感!
ARNはイカが嫌いなのか,俺のチャーハンの皿にイカを「食べて」とどんどん盛ってくる
これ以上俺がイカ臭くなってどうすると半ば自虐的に思いながらも,トゥルリと食い散らかす。
食ってたら,ゾウを連れた子どもが「エサ代をください」と俺らの席に来た
ARNは「相手しちゃダメ」と首を横に振り,俺にアイコンタクトを送る
食事中だぞと思い,断ると俺の腕をつかんでぶんぶん振ってくる
少しいらっときて恫喝すると消えていった


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ホテル前でも目撃。


メシを終えた俺たち。
置屋通りを歩くが,ARNがまだ疲れたような表情なので,
このまま一緒にいても面白くないだろうと思い,ロングなのだが寮に眠りに帰させた。
さて,夜のパートナーを自分から手放すということをしてしまった。。。


ほつき歩いてると,Zさんとばったり会い,「どうだった?あの子は?」と聞かれた
俺は「結局1回プレイしただけで,疲れてるようなので帰宅させたんですよ」と真実を言う。
するとZさんは,「それは寂しいなあ~~~。」と驚いていた
Zさんによると,彼女は大人しすぎるらしい。
もっと明るい子のほうが夜は盛り上がるよ!とアドバイスをもらう


そして,「俺が案内してやる!バイクの後ろに乗り!」と温かい言葉を。。
もう素敵すぎるわ・・・目から汗が・・。


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夜はピンクネオンの店で溢れる
バイクに乗り,Zさんは「この街で一番若い子がいる店に行こう。」と言ってきた
その子はなにやら愛想がたいへん悪いらしく客があまり付かないそうだが,まあ顔だけは見ようと夜風を切りながらブロロロとバイクで移動
到着。するとその店の主人は「最近,その子は店から逃げてしまったんだよ」と言っていた。
逃げるって・・・ヤバイ感じがぷんぷんするぜ・・。



Zさんは,「じゃ次いこ!次!」と言い,
「次案内する店は身長低いチビロリの店です。年齢は普通の子なんですけどね」
小柄な子が好きな俺は胸が躍る!!
店に入ると・・・確かにみんな150ほどww
ただ20代中盤~後半のやつれた顔したコたちばかりなので,萎えて「ちょっと違います^^;」とZさんに伝える



Zさんは「じゃあ次は僕が馴染みの店に」と言い,ソイを猛スピードで走り抜ける
なんとも爽快なバイクだ
真っ暗な店に女の子が一人・・・・
ルックス少しキビシイ!


でも,Zさんに色々案内してもらい,いい経験だった。
やっぱ現地の人が一番よくその土地のことを知ってるよなーと思う。
これは後日訪れる他のエリアについても言えることだった。



結局俺は,昼間に置屋めぐりをしてたときからカワイイなと思ってた子にしようと店に。
Zさんが,店の主人に
「ロングで予約してた子を帰したらしくて。代わりに女の子をショートの値段だけどロング扱いで,付けてやってくれないかな?」
と交渉してくれた。
ほんまに頼りっぱなしですんません<(_ _)> って感じ。
すると主人はOKのサインを出す。
Zさんは,よかったなと言ってくれ,俺は頭が上がらなかった




【★遠征ナイトライフ★ 3人目】



φ場所:ダノー
φ名前:AH(略称)
φ年齢:18
φ身長:156cm
φ国籍:ミャンマー
φ費用:1500B(ARNの代わりとしてロング)



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18歳の黒髪,笑顔がカワイイAH。
昼メシのときから,目が合うとなにかと愛想よくしてくれた
和気あいあいとホテルの部屋へ!


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服の上からでもわかる膨らみ・・・
こりゃあ早く味わわないとな!



どうも俺はムチムチでじゅるじゅるなカラダを見ると,犯してやりたい衝動に・・
ベッドに押し倒し,ずっと触りたかったオッパイをこれぞとばかり揉みまくる
なんとやわらかい・・
DかEはあるだろう。
そして,俺のケモノの唇を,このコの18歳プルプル唇にねじこみ,唾液をネバネバさせながらディープキス!
ぷはーっ!夜はこれに限る!
もうどっちの唾液かわからないほどキスしながら,パンツの上から若い陰部をこすり,こすり,こすりまくる。
ヘイ,焦らしの中佐と呼ばれているのをyouは知っているかい?
指が摩擦で熱くなるほどこすりまくった


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このコも18歳なりに反撃!
必死にオトコの勲章をシコシコしてくる。。
ふ,その程度か?
だが,ギンギンに脈打っている下半身がそこにあった
俺はパンツを脱ぐ。どうだい,立派だろう。これを喜ばせてごらん^^
カウパーまみれのオチ●チンを必死にフェラチオ
これが激しいんだ,また。



もうお兄さん我慢できまへん
AHのパンツを脱がす
・・・・・!
入口らへんがヌッルヌル・・。
さっき,こすったのがダメージを与えているようだな^^
薄毛の綺麗なトンネルに電柱さしこみます
今回は正常位だけでとことん突きまくりww
ゆがんでいく顔を観察するの楽しいです^^
ヌメヌメなのでどんどん気持ちよくなり・・「出すよ。。。」
あたたかい体を感じながら・・・

本日2発目のオタマジャクシ放出 ~~


(´Д`υ)ぜーはーぜーはー


・・・・・・・。
・・・・・・。


この時点で夜21時。
AHは「遊びにいこっ!」と手をつなぎ,夜の街へと俺を連れ出した
 
09.29 (Wed) 00:41  コメント10.
  
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