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ANとの一戦後,しばらく部屋でボーっとする。
すると,ベッドメイキングのオネーサン&オバサンの2人が,ノックして入ってきた
やばい,部屋がぐちゃぐちゃなのに。。
たった一日でティッシュやコンドームでいっぱいになったゴミ箱を見て2人,
「キャーー!」
正直すまんかった(^-^)
ここ来てからの4発分そのなかにあるから(^-^)
そして,ベッドを二人で直しながら,なにやら「lady」と聞こえた
うむ・・俺の一連の悪事は全てバレているようだ・・^^;



さて,俺はホテルの部屋から見える山が気になっていたので,
そちらのほうを探検してみようとホテルを出る
いわゆる国道から見て「左側」の方だ。


CIMG2063.jpg


ずんずん進むも,ほんまに何もない。
エロイ置屋通りから少しそれると,こんなにも質素な風景なのかと少し驚いてしまった
住民たちは,家の前で談笑している姿が見られた
どうやって生計を立てているのだろう・・・?



CIMG2059.jpg

これ以上先は行けなかった
建物はなにもなく,一面の野原や山が続いている
この土地は昔からずっとこんな状況が続いてきたのだろう。



CIMG2066.jpg

学校(といっても民家?)が終わったらしき子どもたちは遊び出す
ごめん,お兄さんはこれから大人の遊びがあるんだ



ということで・・!
今日すでに2発ハッスルしてるにもかかわらず,女の子をサーチ!!
3発目のお相手は誰かな?
せんせー!性欲の底が見えません~;;
お金の底は見えます~~;;
我ながらなんなんだこのムスコと思いながら,置屋通りへ出向く
みなさんも,こういうお盛んな時ってないですか?


CIMG2064.jpg


民家の集合する場所からこの坂を上がれば,欲望を満たしてくれる通りにつながっている
俺はこの周辺の店でパートナーを探すことに決めた!



<交渉1>


昨日出会ったイケメンポン引きの店へ。
彼は,昨日は若いコを呼んでくれたので期待。
「可愛い子をショートで用意してくれ」
ポン「ここにいる3人ではだめなのか?」
「(30歳くらいのオババばかりじゃねーか!)いや,ちょっと。。」
ポン「わかった。電話で呼ぼう。そのかわり2000Bね」
「!? 高すぎる(それなら他の店でロングできる)」
ポン「なら無理だな・・」
「わかったよ。もういい,出る」


タイでは,どの土地でも諦めが肝心です
ほんまに。




バタフライ・ナイトのアーケードで探すことに。
昨日はこの周辺は詳しく調査したことがなかった
呼び込みをする店は,俺の中でアタリという認識があるので,通りを歩く
すると「レディー!レディー!」と声をかけてくる男がいた
なんとも下品な呼び込み方だw


CIMG2011.jpg


<交渉2>


片腕がない置屋の主人,なかなかしつこい奴だった。
「女の子を見してくれ」

オヤジなにやら合図。
女の子ゾロゾロ10人程。
全然タイプじゃない。

「んーーーー」
オヤジ「ブッキングはロング?」
「(話すすめるの早いっちゅうねん!)いや,他の店見るわ」
オヤジ「もう少し見ていっておくれよ。なあなあ」
「じゃあメシ食ってから来るよ」

もちろん二度と行くまい。


CIMG1681.jpg



は~全然,今日は見つかんねえ・・・
そう落ち込みながら,死んだ魚の目をしていた当時の俺。
あのときのグダグダはやばかった
右側のソイでブラブラ


すると前からバイクに乗った怪しい男が近づいてきた
「young lady?」
こいつに賭けてみることにした。


<交渉3>


バイク男,結構英語が出来る人だった。助かった。
最初は右側の置屋に俺をつれていく。
バイク男「どうだ?」
「いいのいない。次のオススメの店,お願いします」

ブロロロロロ
左側の置屋に。

バイク男「じゃあ,この店はどうだ」
「いや・・・・(雑食の俺でもこれはキツイ・・)」
バイク男,困惑の表情を出し始める。
俺は妥協したくないのだ。


「オバサンばかり・・。もっと若いの頼むよ。」
バイク男「うむ・・いいだろう。それなら1200Bじゃなくて1500Bになるぞ?」
「いい子がいれば,ぜひ支払おう」



店に着く。
7人ほど女の子たちが奥の部屋からゾロゾロ出てきた。
「!!!」
俺の好みの「黒髪」・「小柄」・「ロリ顔」を制覇してるコ発見!
テンションあがって即決。
女の子は少しシャイな様子で,「私!?」みたいな顔をしていた
バイク男と謎の握手。よく,この店に連れて来てくれた。
一人じゃ見つけられねえわ
彼も「よかった」と笑っていた


店員に「ホテルまで送ってくれ」と言い,バイク3ケツでオリバーホテルへ。



thai13.jpg





【★遠征ナイトライフ★ 5人目】


φ場所:ダノー
φ名前:NPN(略称)
φ年齢:不明
φ身長:約145cm
φ国籍:ラオス
φ費用:1500B(ショート)



さいこーーーーーーーーだった
愛想◎ スれてない!
ラオスの本気を見た。
俺より40cmほど低く,かわいい妹感覚(以後,妹
もうシャワーのときからワクワクしてたまんない



いざベッドへ。
妹と指さし会話帳のラオスのページ見て盛り上がる。
よかったーータイ語以外のも持ってきて。
しかもめっちゃ可愛い声!
声だけでごはん3杯食えるわ
そんなキャワイイ妹の姿を見てると・・・・お兄ちゃんは・・




バスタオル姿でベッドに横たわる
妹はニコニコと俺をみつめる
純粋な可愛い目だ。その目で俺の汚い裸体を見るのだな,興奮するぞ妹よ。
両者バスタオル姿のまま,抱き合う
妹にタオルごしティ●コさわらせる
妹は驚きながら「big~~!!」と言っていた
なんだその中途半端な英語力は。
そして,妹は自分のアソコをこれまたタオルごしに指さしながら「small☆」と言う。
おい,いい加減にしろ
萌え殺す気か。




すごくラブリー
妹の裸体・・見たい・・^^
バスタオルをはがそうとする・・・・かなりためらう!
超恥ずかしがり屋さん
オッパイ見るのに数分かかったのお前が初めてだぞ,妹。
だがそれがいい(キラーン
妹のオッパイ・・BかC・・おわん型・・
もみもみ・・やわらけー^^
ぺろぺろ・・乳首を唾液でネバネバにしてごめんね
下半身も見たいからバスタオル全部はがすね^^
!!!!!
なんちゅーー毛薄○マ○・・・
ガン見してたら,妹,超照れる。
無味無臭のそれを一心不乱に舐めまくる
レロレロレロ。あーー7歳くらい若返るーーー




いざ貫通式。正常位
妹のマ●コに勃●したペ●スを押しつける
入れるぞ・・・・
うっ・・・やばい・・・キツすぎ・・
なにこれ・・どんだけ締め付ける・・・・
動かすと・・どんどん刺激が・・・
あわてて騎乗位へ。
妹に犯されてる・・・
ぷっくら胸を揉みながらそう思う
正常位に戻す。
すべすべ肌がきもちええ
このままやとヤバイ。違うこと考えて興奮を抑えなければ・・
えっとアインシュタインの相対性理論は・・
うっ・・
妹のナカと俺のがこすれて・・・
イくっ・・
ビクビクビク
本日3回目にも関わらず,何回も脈打っていた・・




・・・・。
さすがにグッタリ・・
睡眠欲>性欲にようやくなってくれ,しばしの仮眠です
 
10.01 (Fri) 04:19  コメント20.
仮眠のつもりが起きたら22:30でした。
外は真っ暗。
自分でも
「うわ,もったいないね・・」
と思いながら,腹ペコでしょうがなかったので,ディナー(笑)を食べようとホテルを出る。

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そこに,昨日仲良くなったマレーシア人の男がいた(Zさんではない)。

ここではPさんとしよう。かなり英語が堪能。
Pさんは『おう,どうしたんだい!?』と聞いてくる
「晩飯食ってなくて腹ペコなんですよ」
Pさん「そうなのか・・俺がオススメの店つれていってやろうか?」
「本当ですか!ありがとう」


なんとも情に厚い人だ。もつべきものは友達ですね
Pさんのバイクに乗り,串屋に連れて行ってもらう

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Pさん「この店はタイ料理じゃなく,中華系の店なんだ」
「へぇ・・これは好きに取っていいんですか?」
Pさん「そうそう。湯につけて,好みのタレで食う」

俺はわけのわからない肉や,わけのわからないキノコを湯に浸す
これが・・めちゃんこウマイ!
「おいしい!」
Pさんはにこやかに笑っていた。計70B。


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横にはなんとも不釣り合いな疑似カップルが・・
大学生の俺が大阪のホテヘル街を人妻嬢と歩くくらい不自然な光景だ
まあいい,この土地で見かけるカップルの98%は風俗のソレ
50歳マレー人おやじが,18歳ミニスカとドヤ顔でイチャイチャしてる世界なのだ



ちなみにこのPさん,昨日から俺のことを「プレイボーイ^^」と置屋の嬢の前で言ったり,いろんな嬢に俺の悪事がバラされてしまう結果となった。
そのせいか俺は現地でヤリチン扱い・・・
顔を知っている女の子と出会うと「プレイボーーイ!」
なんちゅうあだ名・・・まあレ○プボーイでないだけマシかと思いつつ手を振り返す。



さて,ハラも満たされたことだ
次は・・・
って・・! もうすでに今日は3人とヤってるんだった・・
でも・・
でも・・・
食事の後にはデザートでしょ!?



「女の子のいる置屋街に戻ってください」
Pさん「オッケー(ニヤリ」


ブロロロロロ


とある店に。
もう23:00。言葉が悪いが売れ残りしかいない
選ぶのめんどくさく,遠くから見てまあまあだと思った子を指名!
まさか数秒後に後悔するとは・・・
女の子,ズンズンズン近寄ってくる
・・・全然タイプじゃない;;
どうすんだよ俺?




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【★遠征ナイトライフ★ 6人目】


φ場所:ダノー
φ名前:WN(略称)
φ年齢:不明
φ身長:157cm
φ国籍:ラオス
φ費用:1200B(ショート)



レポ・・書かなくていいっすか;;
いや・・逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ


あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!



シャワーをして,一緒にベッドに入ったんだ
そしたら,ラオス語の会話帳で盛り上がったんだ
ラオスのあいさつとか一緒に仲良く発音したのさ!
俺は「ま,全然タイプじゃないけど愛想いいから」とあきらめがついたのさ
20分くらい一緒に会話帳見てたんだ



いざ裸になる
なんともダラシのないカラダをしてるのさ
それだけじゃねえ!ビーチクが風船のようにでけえ!
「いや,でもオッパイは揉んでこそ」
と自作の理論を作って自分を納得させてもみもみするわけだ
モミモミ・・・・
・・・・コンクリートみたいにかてえ・・・
やべえ・・立つものも立たねえ・・



上がダメなら下!と密林地帯を探検するわけだ
どれどれ・・・
・・隊長!
ジャングルが生い茂っていてどうにもなりません;;
隊長「なら,お前の得意な舌舐め攻撃をしてみるんだ」
中佐「ここで死にたくないんです!まだ故郷には家族が・・」
隊長「むーー・・・ んっ?なんだ?」
中佐「むこうの攻撃,手コキブラスターです!」
隊長「なんというシコシコ攻撃・・中佐も立ってきたじゃないか・・」
中佐「立った!クララが立った!」
隊長「おっ,相手が隙を見せたぞ・・・・」
中佐「今こそミサイル攻撃!」



ところが,相手の女の子は痛そうにする・・
俺,過去にプライベートで「痛い」と言われたトラウマがある
まだ未熟な時期だった
それを思い出し,せっかく立ったモノもしぼみ・・・・



結局テコキで本日4発目の発射。。。



「ざまあwwwwwwwww」とでもなんとでも言ってくれ・・
そっちの方が助かるゼ・・・・




串屋で食ったぶんの体力を吸い取られた俺,また腹が減り出す
「なんか食いに行くか・・・」

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国道沿いの「雲南麺」という店でラーメンを1人ですする
他の席には,マレー人の客&キャワイイ置屋嬢が仲良くラーメン食ってる
ちくしょう・・俺はどこで路線を間違えた・・
すみませーん;;
切符の払い戻しできますか;;
本日3人目のNPNをロングにしとけば。。と後悔するも遅し。
やっぱ,妥協は禁物やで・・・


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ヤケクソモードの俺はラーメンだけでは満足できず,夜店でいろんなものを買ってきた!
バランスが悪いとかの異論は全て認めます。なんだよこのセレクト



エビみたいなのは,「クンパオ」と呼ばれる食い物。
この少女の揚げ物屋で買ってきたものだ

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この子,超愛想よかったしかわいかった
最後は手をぎゅっと握って,お互い笑ってお別れだ
心の中で「ショートで持ち帰りてえ」なんて思った俺は,脳のメンテナンスが必要なのかもしれない



クダモノは,この子たちの店で。

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写真撮ろうとするとお兄ちゃんの方が恥ずかしがってたが,
妹は「ほらほら!」となだめてるのがなんとも面白かった

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毛むくじゃらのデザート。
女の子に「こうするんだよ」とジェスチャーで食い方を教えてもらった
中身はパイ○ンやんwwとニヤニヤしていたのは秘密です




さて,ダノーでの2日も終わりに近付いている
短い間だったが,なんだかんだで,かなりの思い出ができた!
そういや,とあるポン引きのオヤジに「毎回女の子変えてるんだな!ヘッヘッヘ!」と言われもしたっけ。
すんごい濃い2日だった。
でも,次の目的地が待っている。
明日は,どんな出会いが待っているのだろう?
そう思いめぐらしながら,ベッドにそっと横たわりました


【3日目 おわり(・∀・)】
 
10.02 (Sat) 04:21  コメント10.
4日目の朝。
今日は次の目的地に行く日だ。
チェックアウトを済ますと,ホテル近くにいたバイタクに話しかけられた。
バイタク「これからどこに行くんだい?」
俺「いったんハジャイに戻るよ」
バイタク「おう,そうなのか。ハジャイ行きのバンはコンビニ近くにある。この通りをまっすぐ行けばあるよ」


なんと優しい人なのだ。
朝から温かい気持ちになり,バン乗り場へ


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チケット(55B)を買ってぼーーっとしてたら,横にいたマレーシア人のオジサンに話しかけられる


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オジ「君はハジャイに行くのかい?」
俺「はいそうです。あなたはどちらへ?」
オジ「俺もハジャイ,君と一緒のバンだ。今日はブッダの日でね。
マレーシアから移動しなくちゃならないんだ。ついでに彼女にも会いに行くよw」

俺「参拝ですか・・。それにしても・・ずいぶん熱い恋ですね!」
オジ「ハハハ」

オジサンは他にも色々アドバイスをくれ,大変助かった


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バンに乗り,ターミナルに到着。
オジサンとサヨナラの握手をし,バンを乗り換える。



俺がこれから冒険する土地・・
その名は,コロク。
「ゴロク」だったり「コーロク」だったり呼び名はたくさんある。
俺がこの旅で死ぬ危険が一番高い土地だ。
「ホテル爆破」「同時テロ」「連続殺人事件」
地名で検索するとこのような物騒ニュースが立ち並ぶ
外務省も「渡航の延期を薦めます」というメッセージを出している怪しい地域。



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地図を見ていただければわかるが,タイ最南端の地だ。
ダノーが西の国境とすれば,コロクは東の国境
ターミナルからバンで5時間もかかるという。


マイナー探検が好きな俺にとってはたまらない移動!
いざ出発。
バンはひたすら山道をガタガタガタと猛スピードで走る
「なんちゅーーいなかなんや・・」


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数年前には,俺が乗ってるのと同じコロク行きのバンが,テロ組織に機関銃でハチの巣にされたそうだ
無差別殺人も最近はおこなっているらしい。
そのせいか,いたるところにM16の銃をカスタムした兵士が検問をおこなっている
いままでの土地とは違い,ピリピリした感じがずっしり伝わってきた


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2時間ほどすると,休憩場で10分の休憩。
そこでおなかすいてたのでハムサンドイッチ購入!
その味が。。。ゲロマズ・・
ハムサンドイッチなのにキャンディーみたいに甘いのです
卵焼きも砂糖は許さない俺にとってはまさかの不覚。
俺,これからの旅で生きていけるんやろうか・・・

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↑そして,ネタだと言ってくれ・・・


休憩も終わり,バンに再乗車。
残りもずっと山道で,野原にたむろする家畜のウシなどをぼんやり眺めながら。。。


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数時間後,いよいよそれらしき所に到着!!


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ほんまに何もないでェ・・・・


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俺はアメリカのWEBでも情報を仕入れてるのだが,ここは彼らいわく廃村
とあるアメリカ人は「町には軍人ばかりだが,カラオケ置屋はホテル周辺にあることはある」と書いていた。
そして,「街にいる置屋の子の数は,ここ数年で減ってしまっているよ」とも言っていた
たしかに街はドス黒い銃を持った兵士たちが至る所にいる
映画の世界でしか見たことない光景がそこに広がっていた



とりあえず,ホテルの部屋をとらなければ女の子もろくに連れ込めないと言うことで,
もとより行くことに決めていたグランドガーデンホテルに行こうとする。
バイタクは「んじゃあ30Bね」とかヘラヘラ言ってきたが,
ここの相場は20Bという情報があったので,「20Bだ」と言うとしょんぼりグチグチ言いながらも俺を届けてくれた
「ノー」と言える日本人ですよっと('・ω・`)


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ホテルに到着


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ホテルボーイが鍵を持って部屋を案内してくれる
ボーイ「これがクーラー」
俺「はい」
ボーイ「このペットボトルは無料のやつね」
俺「はい」
ボーイ「これがお風呂」
俺「はい」
ボーイ「そんくらいかな。女とヤりたいか?」
俺「(ガクッ!!)」


唐突すぎるやろ・・・^^;
あまりに急すぎて俺,「レディは興味ないよ(キリッ」と謎のマジメ旅行者アピール。
昨日4発出しますた^^などとは口が裂けても・・・


ふーーえらい所に来てしまったぜ
タイ最南端までエロのため来る奴はそういないだろう



「でもほんとに,こんな街にエロ置屋はあるのか・・?」
そう疑問に思い,頭がお花畑の俺は,兵士たちであふれる街へ出かけました
 
10.02 (Sat) 19:35  コメント14.
グランドガーデンホテルを出る。
時間にして15:00。
三時の「おやつ」の時間ですね
それにしても,はんぱなく熱い。
ジリジリと熱した鉄を肌に当てられるような猛暑。
「それでも・・俺は・・女の子を・・・」
いつものアレを発症してしまいました
街を散策してみることに。


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道端にこいつらがいる時点でなにかおかしい


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市場は,とても清潔とは言えない状態
でも,地元の人々で盛り上がってる交流の場だ
すごいにおいがした


CIMG2279.jpg

僧侶・・そういやダンノでは見なかったな。



俺は財布に余裕を持ちたかったので,銀行に行こうとするも,どこにあるのかわからない
やべーこのままだとロクに散財できねえじゃないか・・
と思っていると,英語で話しかけてくる初老の人がいた!(BLさん)
「どこに行くんだ?」
困ってた俺,わらをもすがる思いで,お金をおろしたい旨を伝える
そして,この土地は英語を話せる人が少なかったので,彼にチップをにぎらせ,この土地のガイドにしようと同時に決意。


俺「銀行に連れていったり,この土地のことを教えてください。お礼はもちろん渡す」
BL「いいだろう・・・。100Bでどうだ?」
交渉成立~~♪
この男,目の焦点が定まってないし,なぜかツマヨウジが耳にはさまってるし,初印象はやや怖かったのだが。


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俺「バイクで送ってくれるんですか?」
BL「いや,車だよ」


なんと出てきたのは,ボコボコのオンボロ車!!!
これ・・爆発してしまうんちゃうやろうか・・
そう思いながら連れられ,銀行で風俗資金をクレカでおろす。
礼を言い,ホテル近くまで戻ってもらう。
俺はどうしても見ておきたいところがあったので,
一旦BLさんと別れ,置屋街Aに向かうことにした。


ファンの間で有名な「ドロドロ」置屋だ。

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夜になると怪しくなるこの通りも,昼間はなんとも閑散としていた
女の子を見ようにも・・・営業していないのか?
全然ひとけがなかった。
くそっ,この臨戦体勢のジュニアをどうしてくれるッ・・!
夜に絶対もう一回来ようと思い,ガイド役のBLさんに会いに行くことにした



俺「BLさん,女の子のいる店って,ご案内していただけますか?」
BL「おう,いいよいいよ!」

手ごたえバッチシ。
この人を選んで正解だった。
というより,なにを隠そう俺がBLさんと出会った道路は,まさに置屋街Bだったのだ


CIMG2200.jpg


どうみても民家にしか見えなくスルーしてたのは言うまでもない。
すると,BLさん,横の建物の主人に何やらタイ語で話している。
BLさん,それを俺に簡単な英語で通訳
できる男だ。
こういうマイナーなとこでは,独力で探すより,人脈があるこういう人を頼らなければならないのだなあと実感。



BLさん「レディーはショート800B,ロング1500Bになるよ」
やすっ・・!!
ダンノの2分の1じゃないか・・
わずか2000円少しでショートできるなんて,たまげたもんだ。
以下,通訳ありでのぎこちない会話。



俺「じゃあショートで女の子が見たい。どんな子がいます?」
主人「いや~たくさんいるよ。どういうのが好みなんだい?(ニヤリ」
俺「ババアじゃなくて,若いのがいい」
主人「じゃあ俺の店を案内するよ^^」



BLさんと主人,俺の背中を押して,なにやら置屋らしき所へ。
重そうな扉をあけると。。
ピンク色の室内
そして・・15人以上の様々な女の子たち!
まだ昼だってのにいすぎだろ。なんだよこの土地・・
年齢的には大学1年生くらいのコが多い。
全体的にまあまあカワイイ子が多かった。
ありがとうBLさん。



みんな自分を指名してほしくて,かわいい笑顔を見せやがる
でも,そんなの俺の地雷センサーに反応するんだぜ君たち
髪を過度に染めたり,オッパイぷるんぷるんの露出服を着たり・・
そういうのはいらねえ
本音を言うと,たまには食べたくなるけどな・・。
俺は地味で素朴なのが一番好きなんだ
ザ・素朴なコがスれていない法則だ。
俺は主人がこの店では一番若いと言った,ストライプの服を着た子に決定




【★遠征ナイトライフ★ 7人目】


φ場所:コロク
φ名前:PU(略称)
φ年齢:不明
φ身長:約158cm
φ国籍:ラオス
φ費用:800B(ショート)




thai15.jpg





口紅が濃い以外は完璧!
そんな子だった。


俺はすぐ抱きつきたいのをこらえ,「シャワー?」といい,PUをシャワーに行かせる。
それにしても最近抱く子はラオスが多い。
ラオは基本的にあまりスれてない子が多く,俺はラオがこの旅で第一のお気に入り国になった


CIMG2220.jpg

クンクン・・
スーハー・・・
服おいしいよ^^
嗅覚はイヌ並だからそこヨロシク^^
ちょっとニオイがあるほうが興奮する^^
ニオイをパックに詰めて日本に持ち帰りたいよ~^^



ガチャッ。シャワーを浴び終えたPU。
あぶね・・・・



ぐったりもたれかかってくる・・
ああカワイイ。
理性どっかーーーん



髪,なでるよ。。。
腕や足もこの手でなでるよ。。
若い肌だね・・・ゼーハーゼーハー
オッパイもモミモミしちゃうぞぉ
BかCだね^^
おにーさんね,そんくらいが一番好きなんだよ^^
へへへ
ん?ちょっとまだ緊張してるのかな?
そんなときは,とっておきのオマジナイ☆
あっ!PUちゃんの唇うばっちゃった!
口紅がとれるほどお兄さんとキスしちゃって・・・
いけない子だなぁPUはさぁ^^



じゅるじゅるじゅる
いっぱいPUちゃんのお口の唾液ちょうだい^^
ありがとう^^
お兄さんの唾液もあげるね^^
どう?
特別に舌もねじこんであげる^^
黒髪清楚な子の温かいオクチの中きもちーー
お互いお口の中ネバネバだね♪
お兄さんのアソコもネバネバだよPUちゃん・・
どうしてくれんの?
最後まで責任とってね^^
お手手でシコシコしてくれるんだ~~
お兄さん気持ちいいよ・・
さっき会ったばかりの子にオチ○チンしごかれて・・



PUの大事なとこも観察してあげるよ^^
オマタひらきなさい
うわ~~~複雑に入り組んでる・・
お兄さんがここを手でマッサージしてあげるね^^
はいマッサ終了
PUはお兄さんの胸を舌でなめてごらん^^
うっ・・やばい・・
年下の可愛い子に乳首ぺろぺろ舐められて・・
もう限界だよPU。いれさして



PUは,そーだなーバックで突こう

はやく四つん這いになって。
そう,なんとも情けない格好だな
アナル丸見えじゃねーかww
手でアナルさわってやるよ
ほらほら
なんか反応してるし^^
おっしゃ合体すんぞ
ふんっ
あーーーたまんねーな
年下だからって容赦しねえ
ガンガン突いてやるからな
どうだ?
日本人チ○ポは初めてか?
出し入れしてるとこが丸見えだぞ
お前の中,すっげえあっついんだな
マグマかよ
うれしいことにペ○スも喜んでるよ
きもちいいってさ
ああ服従してるお前を見ると興奮するよ・・
ちょっとそろそろ限界かもしれん
パンパンパン・・
「うっ・・・・・」





ε~( ̄、 ̄;)ゞフー
戦闘終了・・・・
PUちゃん,ありがとう。


そんなこんなでコロクの2日間,スタートです
 
10.03 (Sun) 04:33  コメント8.
  
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